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母が消え物好きだと知っているから

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


先週、誕生日の前日に、なんと息子からお祝いのお花をもらいました。(当日はいないので。)

息子からお花をもらうなんて初めてかも。娘といっしょにというのはあったけれどね。

これはビックリ。思いもしなかった!
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夏に生まれた私に、夏色のブーケでした。


翌日は娘からのお花が届きました。

こちらも大好きなピンク色でまとめたブーケ。
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なんという子どもたち。私が消え物好きなのを知っているから、お花なんですね。これで十分。ありがとう。


そんな私は、誕生日に自分用に傘を買いました。いろいろ迷って選んだのは明るいピンク色の薔薇の花柄。なんと娘にもらったブーケそっくり。

これは必要だったから買ったモノ。お店の人に「今日は自分にプレゼントします」なんて言っちゃいました。

「包装はいりません。」っていったのですが、袋に入れてくれました。手提げ用にもう一枚と言ってくれたので、こちらは丁寧にお断りしました。傘用の袋は他に使い道ないですから。

というわけで、今我が家は花盛りです。

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by yuyu_suteki | 2016-08-29 00:22 | Comments(0)

久しぶりに浴衣を着ました

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


先週末、地域のお祭りでした。正確に言うと土曜日は台風で土砂降りの雨。で、中止。翌日はなんとか大丈夫で、一日だけになってしまいました。

今年は夫が係なのとお隣さんが班長さんなので、初めて前日の盆踊りの練習にも参加しました。

実は・・・私、盆踊りが大好きなんです。

子どもの頃、よく踊りました。娘が小さい頃もよく連れていきました。ここに引っ越してきた頃も一人でここの盆踊りの輪に入って踊っていました。

それからずっと遠ざかっていた盆踊りに参加したら、血が騒ぐこと騒ぐこと。

あ~、それなのに一日になってしまったなんて。しかも、たった一日の盆踊りの終了時刻も早まってしまって、あっという間に終わってしまいました。


さて、久々の盆踊りにはやっぱり浴衣です。

私の浴衣は結婚したときに義母が買ってくれたもの。いっしょに買いに行って、私が選びました。朝顔の柄です。
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久々なので帯の締め方はうろ覚え。着るまでに大汗をかいてしまいました。おまけに下駄の鼻緒で足が擦れるし・・・

それでも、浴衣、下駄、団扇の三点セットと盆踊りで、あ~日本人なんだな~と夏を堪能。


翌日、洗濯して干して、そして畳みながら昔の人の衣生活を思います。

洗濯は色落ちが心配で手洗いしたけれど、昔は脱水機なんてなかったわね。干すときは袖に竿を通して、三又(さんまた)で高いところに上げて干したものです。脱水機のおかげで乾くのは早くなり助かっています。


それでも、浴衣を取り込んで畳むのは手仕事。これも久しぶり。ちょっと忘れかけていたのでネットで検索。そうそう、こうやって合わせて畳むんだった・・・で、なんとか。

普段、着物は着ないけれど一枚だけ持っている浴衣。一年以上着ていないモノは手放す?

とんでもございません。これは大事なモノですよ。こうして出番もできたし、なんだか来年からまた踊ろうかななーんてね。

それに、ホームステイした娘さんにも着せてあげたし、国際交流にも役に立ちます。


そんなことを考えながら、畳んで衣装ケースにしまいました。

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by yuyu_suteki | 2016-08-24 09:33 | 「衣」 | Comments(0)

金と銀に囲まれた私はどう?

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


オリンピックの観戦で熱くなり、あっという間に高校野球も決勝戦。

そんな中、JAPAN ORGANIZING AWARD 片づけ大賞2016が8月20日開かれました。
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同じ頃に片づけの仕事を始めた静岡の友人西川明美さんと、そのつながりで仲良くしてもらっているオーガナイザーの大野多恵子さんの二人が、なんとファイナリストとして参加したのです。

8月上旬、私たち3人で会いました。お互い、できたところまでのプレゼンを見せ合い、私もあれこれ意見を言わせてもらい、あーしたら?こーしたら?といろいろアドバイスしあいました。


そして臨んだ20日の本番。

私が開発したスマイルクロスとスマイルシートもプレゼンの中に登場したのと、いっしょに考えてきたプレゼンだったのとで、私も発表している気持ちになってしまいました。

さてさて、その結果は?

なんと、西川明美さんは銀賞とも言える奨励賞。そして、大野多恵子さんは見事金メダルのグランプリを受賞したのです。やった~!ワンツーフィニッシュ!

こんな快挙はうれしいかぎり。しかも、明美さんは一昨年、法人部門でグランプリ取ってます。

明美さんはその時の受賞がきっかけになって、今回は沼津市役所の片づけ5S活動での今回の受賞です。

多恵子さんは、「冷蔵庫が片づけば何もかもうまくいく」という昨年出版した本がきっかけになって、冷蔵庫の片づけ、食品ロスを発表してグランプリ受賞となりました。

そんな二人といっしょに写真を撮ってもらいました。
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金メダルと銀メダルに囲まれた私はどう?

こんな素晴らしい友人を持った私って、なんて幸せでしょう。

二人がやってきた仕事も努力の賜だし、なんといってもその仕事を通しての人とのつながりが素晴らしい。

だから、市役所の活動を思い出し、感極まって明美さんは涙々。

これからの二人の活躍が楽しみ、応援してます。私もがんばろう。

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by yuyu_suteki | 2016-08-22 23:06 | Comments(0)

内祝にもらったモノは?

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


姪のところに赤ちゃんが生まれました。

早速、会いに。といっても一ヶ月近く経ってしまったんですがね。

やっぱり、赤ちゃんはかわいい。(でも、うちの孫の方がもっとかわいいって、みんな思っているのよね)


この間、内祝が送られてきました。

な、な、なに?この重さは?

と、恐る恐る開けてみたら・・・なんと米俵でしたぁ。

赤ちゃんと同じ重さのお米が入っていました。最近ではこんな内祝があるんですね。知らなかった。
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あげるのももらうのも、消え物に限ると思っているので、これはありがたいですね。

しかも、赤ちゃんの重さくらいのお米はちょうどよいじゃないですか。


姪の赤ちゃんは大きかったのでお産が大変で、結局帝王切開でした。

こんな重い赤ちゃんがお腹に入っていて大変だったろうなーと、米俵を持ってその重さをずっしりと感じましたよ。

米俵をもらったのは初めてだったけれど、これはなかなかいいですね。次はこれに。

いやいや、そんなチャンスはいまのところないですね。

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by yuyu_suteki | 2016-08-19 18:34 | 「食」 | Comments(0)

我が家の20年間 おもてなし編

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


ここに越してきてから、お客様を迎えることが多くなりました。

その理由の一つは、子どもたちが大きくなったから。子どもが小さいときは、特に夜などお客様を呼ぶ余裕なんてありません。食事をさせてお風呂に入れて、寝かしつける・・・で精一杯。

二つ目の理由は、私が仕事を辞めて時間の余裕ができたから。

そして、三つ目なんですが、料理に目覚めた夫がいろいろ作ってくれるようになったからなんですよ。料理を食べてもらいたいから、お客様を呼ぶっていうことになります。

私も誰かが我が家に来てくれるのはうれしい。料理を作るのは夫に任せて、私はおもてなしの場を作るという分担になっています。ウエルカムボードを出したり、季節の演出を考えたりと。


リビングダイニングは約12畳ほど。いつものパッチワーク仲間で集まるときは5,6人。親戚で集まるときは10人くらい。もっとたくさんの人が集まったりもしました。

そんな時に超、超、便利なのが二台のピアノテーブルなんです。いつもは一台を使ってますが、人が集まるときはもう一台を出してきて繋げます。

テーブルの脚は取り外しできるので、これもしまってあるのを出してきて脚を付けるだけ。それを直線部分を向かい合わせて繋げます。この写真で分かるかな?(真ん中のライン)
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そこにお料理が乗るとこんなふうに。
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今までの食器は4つずつ揃えてました。でも、お客様が多くても大丈夫なように、取り皿を2種類、1ダースずつ揃えました。

グラスも10個新たに買い足し。やっぱり紙皿、紙コップは嫌だから。


まあ、今のところ10人ほどなら大丈夫なんですが・・・私にとっては料理がハードルが高い。夫が作ってくれないと困ってしまうんです。

だから、いつもは一品持ち寄り。レパートリーも増えるし、楽だし、何よりありがたいわ。
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私の手料理でおもてなしできる日は、いったいいつになりますことやら(汗)

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by yuyu_suteki | 2016-08-11 11:45 | 「食」 | Comments(0)

我が家の20年間 ガーデニング編

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


リフォーム以上に家に変化をもたらせてくれるのは、猫の額ほどの小さな庭。

住んで一年くらいの間に、こちらも専門家に頼んでリフォームしました。

始めは味気ないブロックの門回り。アプローチもコンクリート。でも、どうしたらよいか、頭の中ではあれもしたいこれもしたいのプランが。でも狭い庭だし・・・あれも植えたいこれも植えたい・・・でもお手入れが・・・。

それも、すごくセンスのよいガーデニング屋さんに出会い、一気に解決。その庭も少しずつ変化しながら今の形になりました。
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そのころからずっと根を張り続けているのが、シンボルツリーのヒメシャラ。これは落葉樹。もう一本のソヨゴ(冬青)は常緑樹。(これは一度、蟻にやられてしまい、今のは2代目)

フェンスを取り巻くのはモッコウバラ。大木になり、長さも10メートル近くに。
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同じくジャスミンも元気元気。
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次に大きいのはカシワバアジサイ。これも見事な花を咲かせてくれます。
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ブルーベリーは細々と、キンカンはかなり大きくなり、季節になると実をつけます。

今までに植えたり、根付いたりした植物は50種類以上。それぞれ相性があるんですね~。うまく根付かないのもいろいろ。まあ、あまり育てるのが得意でないということも理由かも(汗)

鳥が運んできた種から大きくなったマンリョウ。思いもかけない展開が面白い。
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ガーデニングで学んだことの一番は、餅は餅屋に。専門家に任せることの意味です。

素人考えではなく、土のこと、日当たりのこと、季節のこと、手入れのこと、などなど総合的に考えてくれました。

そして、ホワイトガーデンというコンセプト。次々に花が咲き、一年中何かしらの花を楽しむことができるというガーデン計画は、残念ながら私たちにはできなかったから。

お金をかけてでも専門家に頼む価値は大いにありです。

時々、庭の様子をチェックしてもらっている、我が家の庭のホームドクターのようなお店です。

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by yuyu_suteki | 2016-08-10 10:01 | 「住」 | Comments(0)

我が家の20年間 リフォーム編

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


家は手を入れるほど長持ちする。なんて言われているけれど、なかなかお金をかけてのリフォームは腰が重くなります。不具合が起きたとか、使い勝手が悪いとか、切羽詰まらないと腰が上がらないものです。

それでも、この20年間、思い出すといろいろやってきましたね。

外部では、外壁塗装と屋根の補修。屋根は葺き替えでなくて上に別の屋根材を乗せて二重にするものでした。

内部で始めにやったのは、壁の厚さを利用した文庫本用の本棚作り。もちろん大工さんに頼みました。
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これは便利なもので、天井まで目一杯に本を収納できます。そして、壁の厚さ利用だから倒れる心配もない。廊下を利用しているから邪魔にならない。これはみなさんにおすすめ。ちょっとお金をかけてもメリットありますよ。


それからコーナー出窓に、カーテンの代わりに障子を入れました。というのも、我が家のリビングは洋風の窓の上下に板を取り付けて、障子を挟んでいます。

この障子がまたいいんです。明るいし、遮熱効果もありで。カーテンでなく障子をどう取り付けるかいろいろ考えてこんなふうに。上の障子を下げる、雪見障子ならぬ空見障子。
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それから大きなリフォームではリビングの壁に珪藻土、玄関と廊下の壁に漆喰を塗りました。

その時に、クロスを貼っていた白い梁を古材の梁のように変えてもらいました。これでますますお気に入りのインテリアに。
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そして、去年は水回りのリフォームで、洗面台とトイレを取り替えました。トイレの壁もアクセントウォールにして、さらに小さいけれどお気に入りの空間に。
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その他、小さなリフォームちょこちょこしながら20年。

少しずつ手を入れてきた家は、愛着が湧きます。ますます好きになります。


今は、またまたリフォームを考え中で、ワックワク。一つはクローゼット。もう一つは二つの子ども部屋を一つにすること。早くやりたくてうずうずしてます。

リフォームでまた一歩、やりたいことに近づいていくんですね。

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by yuyu_suteki | 2016-08-07 13:13 | 「住」 | Comments(0)

出会えました!木のヘアブラシ

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


身の回りにあるプラスチック製品を、なるべく自然素材のモノにする。石油で作られたモノでなく自然素材のモノに。

そうやってモノを選ぶようになってから持っているモノを見始めると、視点が変わってきます。


あるとき、ヘアブラシを使っていてきづいたこと。「あれ?地肌が痛い!」って。老眼になってからモノがはっきり見えないんです。メガネをかけてまで見ようとしない。

そうしたら、地肌が感じてくれて、よく見たらブラシの先に付いている小さな玉みたいなものがたくさん。取れていたわけ。

そういえば洗面所に落ちていた小さなピンクの粒。あれはブラシの先っぽだったんだと合点がいったのでした。


それから、プラスチックのブラシでなく自然素材のブラシがほしいな~と思い、探し始めてまだ間もないのに出会いましたよ。ふっふっ~

これです。イタリア製の木のヘアブラシ。一本一本が全て木なんですよ。白樺科のなんちゃらいう木だそう。
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黒い部分に弾力があり、髪をとくと地肌に沿ってくれます。地肌にも優しそうだわね。

大と小があって、すごく迷いました。実際に試すことができないから、使用感がわからないし・・・手櫛で間に合ってしまう髪質だし・・・髪の短い私だし・・・これから髪は増えるどころか減る一方だし・・・

それで小さい方(携帯用だそうです)にしました。本体もブラシの一本一本も木でできているなんて、使い心地もいいんですよ。


ピンクのブラシももうかなり使ったから、心置きなくさよならできます。

洗面所にも自然素材が仲間入り。湿気の多いところなのでちょっと木をつけないといけないけれど、ご機嫌です。

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by yuyu_suteki | 2016-08-06 10:43 | 「体」 | Comments(0)

我が家が20歳になりました

ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。


1996年8月2日、とっても暑い日にここに引っ越してきました。昨日で20歳。

家作りのことをいろいろ思い出します。


家作りって土地を買ってとか借りてとか、始めから持っている人はいいですけど、まずは土地。そしてメーカーとか工務店とか、はたまた建築士に頼むとかしますね。

あるいはメーカー、工務店、建築士を選んでから、土地探しをするっていう人もいます。

最近では、建て売りの逆で売り建て(土地を買ってから建てる)とかいう言い方も。

土地だけ売る場合は建築条件付きあり、なしとか。

建築条件というのは指定された建築会社やメーカーで建てることが条件で、買ってから3ヶ月以内に建てる契約をしなければならいというもの。だから土地を買ってずっとそのままにはしておけないということです。


我が家はその建築条件付き土地でした。

けれど、通常3ヶ月以内に間取りなどを決めて契約をしなければいけないところ、区画内で土地の造成があったのでその間建てられず、ずっと間取りを考える期間ができたのです。

9月に土地を買って、翌年の3月に建物の申請を出すというので、約半年間、楽しい楽しいプランニングの時間ができたのでした。

夢を実現するぞーって、来る日も来る日も方眼紙に間取りをあれこれあれこれ、描いては消し、描いては消し・・・

もう、大好きなんです。この間取りを描くのが。(今は自称間取りストです)


じゃあ、どんな間取りにしたのかっていいますと、

①2階リビング、②和室は必要、③子ども部屋は小さく、④オーディオルームは必要、そして一番こだわったのが⑤隣の公園の桜をいかに眺めるかということ。

こんな条件をあれこれあれこれ考えたけれど、土地は31坪、建坪は28坪ほど。ある意味狭小住宅。

この中に詰め込もうとする夢はあれを削り、これを諦め・・・涙、涙、涙。


でも、でも、この20年間、諦めたけど結果的によかったと思うことが、こうすればよかったと思うことよりずっとずっとたくさんあったのです。

こだわった分、愛着のある家になりました。

これから家を建てようと思う人の参考になればいいなーと、何回かに分けて書いていきますね。


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by yuyu_suteki | 2016-08-03 23:54 | 「住」 | Comments(0)

モノやことを片づけて、今とこれからを楽に楽しく、ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けします


by kanko
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